S M T W T F S
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
       10 «  2017/11  » 12

プロフィール

CABALマーズ鯖に生息。

バニシャ

Author:バニシャ
ギルド 『Ambient 3』 創設者&GM。
エクゼにもマナフリにも負けずかゆい所に手が届く、そんなFBに私はなりたい・j・

Twitter

サムネイルLinks

検索フォーム

最新記事

カテゴリー

月別アーカイブ

カウンター

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

LoR 13 ”The Band”

The Band=ザ・バンド これがまんまバンド名
このバンドこそが当時のロックのひとつの山場であり、アメリカの広大な国土と文化を集大成した存在
カナダで活動していたロックンローラー:ロニー・ホーキンスのバックバンドとして活動をスタート
リーダーでVo兼ドラムのリヴォン・ヘルム以外はカナダ人
その後、ボブ・ディランのバックバンドとして一気にメジャーになり、ディランがフォーク・ロックを展開しだしたときのバックは、ほぼこのザ・バンドが務めてた
全員が卓越したプレイヤーであり、ほとんどのメンバーがVoもとれる
ディランのカバーもいくつか残してますが、どれもがオリジナルを上回る出来
R&B、カントリー、フォーク、ソウル、ジャズ、当時のあらゆる音楽を吸収しつつ、泥臭くも洗練された作品群は他になかなかないんじゃないかな
エンド・リスナーはもとより、むしろミュ-ジシャンズ・ミュージシャンとしていまだに尊敬されてます

聴くほどに味がわかる、これぞ大人のロック


The Night They Drove Old Dixie Down

すんばらしい

Up On Cripple Creek

リズムが複雑に絡みつきーの

The Weight

最大のヒット曲

King Harvest (Has Surely Come)

イントロからかっこええ

I Shall Be Released

ディランのカバー こっちのが断然好き
LoR 14 ”Janis Joplin” | HOME | GvGレポート

COMMENT

COMMENT FORM


TO SECRET
 

TRACKBACK URL to this Entry

TRACKBACK to this Entry

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。